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ラベル 日記 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2021年3月1日月曜日

吉祥寺で「がまくんとかえるくん」展 「PLAY! MUSEUM」と連携 |吉祥寺経済新聞|

2021年2月17日水曜日

【東京】新井の「スタジオ35分」で亀山亮さん写真展 「メキシコ・日常の暴力と死」テーマに |中野経済新聞|

2021年1月4日月曜日

【愛知】テーマは「魂のふるさと」。横尾忠則の大規模個展が開催へ。 |Casa BRUTUS|

2020年12月18日金曜日

2020年9月29日火曜日

2020年8月10日月曜日

東京日記 川上弘美 絵 門馬則雄 第232回 コロシアム建造。 |ウェブ平凡|

2020年8月3日月曜日

7/27〜31の日記 タバブックス | note

2020年7月10日金曜日

東京日記   川上弘美 絵 門馬則雄   第231回  活発な生物界。  |ウェブ平凡|    http://webheibon.jp/blog/tokyo/

2020年6月11日木曜日

東京日記  川上弘美    第230回  幸福物質  |ウェブ平凡|   http://webheibon.jp/blog/tokyo/

2020年5月19日火曜日

東京日記   川上弘美 絵 門馬則雄
第229回   遠くのちんどん屋さん。|web平凡|  http://webheibon.jp/blog/tokyo/

2019年4月10日水曜日

川上弘美:東京日記  第216回  館内すべてお雛さま。|ウェブ平凡| http://webheibon.jp/blog/tokyo/

2019年4月9日火曜日

にがにが日記―人生はにがいのだ。―第8回 2019年3月20日〜3月29日 岸政彦  |Webでも考える人|   http://kangaeruhito.jp/articles/-/2831

2017年4月28日金曜日

「死の棘」日記 島尾 敏雄 (著) 新潮社
















敗戦の色濃い昭和19年暮れ。海軍震洋特攻隊の隊長として奄美群島加計呂麻島に赴任してきた青年将校は、琉球南山王の血をひく旧家の娘と運命の出会いをする。のちに、「純文学の極北」と謳われた島尾敏雄と、田村俊子賞作家で歌人の大平ミホである。敏雄はあやういところで特攻出撃をまぬがれ、戦後神戸でミホと結婚するが、昭和27年、作家を志す敏雄は家族とともに上京し、東京小岩に居を構える。二人の子供を抱えた困窮の生活ではあったが、敏雄は着々と作家としての地歩を築きつつあった。しかし悲劇が一家を襲った。敏雄の不倫がもとで、ミホが神経に異常をきたしたのである-この日記は、それから一年あまりにわたる夫婦の凄絶な葛藤の記録である。
「BOOKデータベース」より

[目次]
昭和二十九年九月
十月
十一月
十二月
昭和三十年一月
二月
三月
四月
五月
六月〔ほか〕